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MMOのプレイ日記です。
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 こまけぇこたぁ(ry
2011年08月02日 (火) | 編集 |
いんだよ

ちわ、なんだかんだまたニートやってます。
仕事やめちまった、数ヶ月前に。

辞表出したら、その日に地震起きた。
まぁそんな出来事もあった。

後悔してること。
それは信じられなかったこと。

辞めた理由は簡潔に言えばまぁ
上司の当たりに耐えられなかったなんてところなんだが

わかってはいた
人一倍愛されてたということ
だからこそ
周りとは違う厳しい評価
未来を見据えた、教育的指導であったということ

でも、信じられなかった
その人を
何より、自分自身を

最後の最後まで愛されてたな

ある人には
話は通してあるからおれの店にこいとまで
言って貰った
お前はおれの若い頃に似てる
でもお前にはおれには無いものがある と

行ってないけどな

そこまでストレートに言われても
信じることができなかったんだなぁ

んー、ちょっと違うか

どうしていいか
わからなかったのかな

自分に向けられたそういう感情に
対応する方法 しらないんだよな

頭がいいやつって何で頭がいいのか

ベースができてるからさ

ちっちゃいころにできたベースが
応用という技を得て昇華する作業なんだよな

残念ながら
僕はたしかに 頭がいいやつ なのかもしれないが
抜けてるベースがあったんだなぁ

こればっかしは応用という技がきかねぇんだよなぁ

だったらどうするよって
今からベースから作るしかないんだよな

英語って習ったことあるかな
あれと一緒さ

限りなく完成度を高めることはできても
後付ってやつは、オリジナルにはかなわないんだよな

それを知ってなおベースから作るしかないんだよなぁ


時間を止めてたんだ
自分だけの時間を止めてたんだ

でもそうするかないんだ
もう自分の力で立ち上がることなどできない

第3の強制力待ち

ただひたすら待ち
勿論、強制力が働く保障なんてないし
来ない人だっている
厳しい意見かもしれないけど
来ない人だっている
それが現実

わかってるから
それに恐怖してるのか
力ある限り時間を止めるんだよな

それもまた
仕方ないよ

だが力の出しどこだけは
見極めないとな

たった一発うてるかどうかの弾丸を
どこで使うのかって話

闇雲にはうてないな

一発がでるのかすらわからないからな

うったことないやつは勿論のこと
撃ったことあるやつは
もっと怖いんだぜ

まぁこんなだらだらと長い文章うってるからには
僕は撃つ覚悟を決めつつあるわけだ


今回は初めてのことではなかったから
半ばこっちからも強制的に第3の強制力とやらに来てもらった

こっちからの働きかけによるリスクというものがあって
それは限りなくその後の失敗を意味するに等しい

自分のして欲しいことをいってしまっては
それをしてくれる人の価値は、半分以下になってしまう
信じることが難しくなるからね

だけど僕は
そいつにもう一度会いたいし

どうせ死ぬなら
結果が自殺でも
そいつのせいで死にたい

昼くったら、髪きってハロワいってくる
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