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MMOのプレイ日記です。
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 たとえ短くても
2008年05月26日 (月) | 編集 |
たとえ短くてもブログを更新しなくては><
とおもいつつも更新が滞っていた今日このごろ。
なんとかして書きます><

じゃ、じゃあ折角なので過激なことでも・・・
人間はもっと死ぬべきです。
今数が増えすぎて、誰もが(動物、植物なども)困ってます。
人類のこの増えすぎをとめてきたのは何を隠そう戦争です。
戦争は必要悪なのです。

しかし、だからといって戦争を推進するわけにはいきません。
戦争とは酷いものであることを誰しもが知っています。
しかし地球というものを全体からみてみると、どうしても必要なのです。
とても難しいことです。

戦争という概念の見方を変えてみてはどうでしょうか。
たとえば自殺とか。
昨今年間3万人の人が自殺してるといいます。
年間3万人の死者。まるで戦争ですね。
彼らは日々の「戦争」に敗北し、死を選ぶことになったのです。

そうです。我々はすでに戦争のさなかにいるのです。
本気で戦争反対ならば、みんな消えてしまうしかありません。
自殺とかそういうことではなく、存在そのものを消してしまうしかありません。
現実、それは不可能とされています。

はじめに人間はもっと死ぬべきと書きましたが、
急いで死ににいかなくても、
必ずや大量に死ぬ時がきます。
時間という概念が出来たときから永遠なんてものはありません。
私たちはその「過程」を生きているのです。
そしてまた生きていかなければなりません。

これはいわゆる平和です。
私たちは平和の中にいます。
しかしこれは最もつらいことのひとつでもあります。

将来、それが10年後30年後100後500年後なのかはわかりませんが、
本格的な戦争が起きたとき、
その原因は私たちみなにあるといえます。
強いて言うなら、私たちが戦争をしなかったから戦争が起きてしまうのです。
平和な世界を生きるということは、次世代に火種をもちこすことに他なりません。

個人的には戦争は近いとおもってます。近いといっても100年後くらいでしょうか。
もしかしたら自分が死ぬ間際にはもうはじまってるかもしれません。
ただその形がどうなるのか想像もつきません。自分は軍ヲタではないので。
しかし、たぶんもうドンパチじゃなくなってるはずです。
下手すりゃ一撃で決まるかもしれませんし、また延々と続く電子戦かもしれません。

戦争が望まれていて、でも自分は望んでいなくて。
誰もが望んでいなくて、誰かが望んでいて。

ただいえるのは今を生きるというのは無責任だということ。
そして無責任でしかあれないということ。
そしてそれではよくないと思い続けることしかできないということ。
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2008/06/03(火) 12:52:06 | | #[ 編集]
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