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MMOのプレイ日記です。
 さすがに。
2009年03月31日 (火) | 編集 |
このままブログ自然閉鎖するつもりだったけどさすがに。

おい、FEZどうした。
あまりにも糞アプデすぎる。

相当色々やってきたが、
間違いなく、
僕が経験するかぎりMMO業界過去最悪のアップデート。

MMOのタイトルが乱立する中、
数々のタイトルがサービスを終了し、
またオリジナルの要素をとりいれたり、
他のタイトルの良いところをぱくってみたり、
いろんなことをしてゲーム自体を存続させたりしてきた。

MMO運営において、最後の関門は回転の悪さ。
やることをやりきってしまえば課金することもない。
また、新規がはいってこなければ新しく課金するプレイヤーが増えない。

こんな中狩りゲーでは主流になったのが復帰プレイヤーの獲得。
おかえりキャンペーンなんかが代表。

FEZは狩りゲーではなく対人ゲーだった。
回転の悪さをクリアするための要素も十分にあった。
Lvキャップも低く、回復アイテムが課金にあるからだ。
なおかつそのアイテムは無課金でも取得可能であった。

しかしそれでも回転の悪さ、新規参入の減少によって、
売り上げは伸び悩むのが現状であろう。

当然他のMMOのごとく、新規参入と復帰プレイヤー獲得に走るのはわかる。
今回のアップデートもソレのひとつだと思ってた。

おわってる。
本当におわってる。
こんなことならそのままのほうが良かった。

今回のアップデートで獲得できる新規と復帰プレイヤーは、
残念ながら0だとおもう。
ガチの数字で0がでてもおかしくない。
ほぼ0じゃなく、0。これでもおかしくない。

僕も帰りに5000円分webマネーかってきた。
当然課金してない。
するわけがない。
わけというか、したくてもするところがない。

対人システムは以前のままだ。
新職もこの惨状なので戦場にはほぼいない。
前と同じような戦争が楽しめる。

でもなんだこのやりたくなさは。

FEZはかれこれ2年ほどはちまちまと続けている。
スキルの修正等がくるたび悩まされたこともあった。

だけど、こんなにやりたくないと思ったことはない。
課金しないとか、いわゆるネガキャンとかじゃない。

まじで萎えた。

自分でもよくわからん。
仕様自体はそんなにかわってない。
課金が値上がりしたわけでもない。
ただただ、やる気というものを根こそぎもってかれた。

死ねだとかそういうことは言わないけども、
いちゲーマーとして一言。
企画した人、もうゲームに関わるのやめてください。

こんなにこっちが怒ってるのにこういいたい。

どうかお願いします。本当に。
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 ぬこちゃまよ永遠に②
2009年03月25日 (水) | 編集 |
さて、続き書くといいつつ、
気分が変わって全く書く気がおこりませんでした、サーセン。

ま、とういうことでしてね。
ここを区切りにして、
HN ぬこちゃま を永久欠番にしたいと思います。
ま、ゲームやめるとかそういうの無理なんで、
ちょこちょこと空いた時間に普通にやるわけですが。

新しく使おうと思ってるのきまってるんだけどね。
「ぬこきっく」&「ぬこぱんち」&「ぬこぱんつ」

何もかわってねーじゃねーかwwwww
ってな声がそこらじゅうから聞こえますが、
まぁこれは自分自身への区切りでもありまして。

ぬこちゃま、お疲れ様でした。

この長い長い何年もの間、
あなたがいなかったら今の僕はなかったでしょう。

ぬこちゃまは色々な人と出会いました。
また、色々な人と別れました。

色々な人の記憶に残ることができ、
また、色々な人を記憶にきざみました。

ぬこちゃまは僕であると同時に、僕ではないなにか、
限りなく僕という人間に近いなにかでした。

というのは、
僕がぬこちゃま側にいる時間がとても長かったから。
正しい形で僕自身と統合しきれていなかった。
とでも言うべきでしょうか。

つまりは、
今、僕という人間が活発に動きだしたことによって、
より正しい形での統合がなされつつあると。

自己と経験の一致とでもいいましょうか。
なんか違う気もするけど、つか違うぽい。
けどまぁそんなかんじで。

今更のカミングアウトになりますが・・・

僕がぬこちゃまです。

むしろカミングアウトもなにも前からそういう設定だったんだけどもw

ということで、
ぬこちゃまよ永遠に。

ありがとう、ぬこちゃま。

ばいばい、ぬこちゃま。

追記:MSNのせときます。
atsusiki@ほっとめいる。しーおー。じぇいぴぃ
名前のっけてくれたら普通に許可します。

 ぬこちゃまよ永遠に。
2009年03月16日 (月) | 編集 |
さて、自分ついに就職が決まりました。
といってもただの焼き鳥屋の一店員であります。

しかし、これをあえて、
僕は「奇跡」とよぼうとおもいます。

「あ」しかしゃべれない時期もありました。

頭が真っ黒になって、
そこに赤い染みがにじんでいく。
そんなイメージばかりを描いていたあの頃。

自殺もした。
SEXもした。
ケツだってほられた。
人も殴った。
殴られた。
血がでるまで人の体を握りつぶした。
酒も飲んだ。
死にそうになるまで飲んだ。
血ゲロも吐いた。
裏切られることを知った。
それでも尚、人を裏ぎった。
金を盗った。
親を殴った。
・・・
なんだってやった。
やってやった。

あとは死にきるだけ。
そんな思いで毎日を過ごしてきた。

働くなんてそんな・・・
そんなこと自分にはできないと思ってた。

飲食は決して行き当たりばったりというわけでもなかった。
小さい頃、自分は絶対殺されるんだと思ってた。
米に少し黒ずんだなにかがついていたなら、
それは毒だと思った。
そして、自分はそれを気付きながらも、気付かないふりをして、
そのまま死んでいくんだと。
毎日そういう思いで家の飯をくってた。
口に運ぶたびに、死を受け入れるとういう作業をしていた。

だから外食は、
みなが思う以上に、本当に僕にとっては至福の時でした。
このご飯には毒なんてはいってない。
この人たちは僕を殺そうとおもってないんだから。

おいしかった。
どうしようもなく、おいしかった。
8人前を食べたこともあった。

だが、当然のごとく、
僕はあばらが見えるほどやせこけていた。
家では食べようにも食がすすまないからである。

孤食というのをご存知だろうか。
一人で食べると、その寂しさから栄養の吸収率がさがってしまうというものだ。

だが、僕は違った。
一人で食べる飯ほどおいしいもんはなかった。
おいしいものをおいしいと言える。
気持ち悪い話かもしれないが、
本当に僕はおいしいだとかいうめぇだとか、口にしながら一人で飯を食ったものだ。

残念ながらというかなんというか、
それだけ、 僕はほかの人にくらべて、「食」というものにかなりのコンプレックスがあった。

だから、その外食をプロデュースする立場に立てるということは、
本当にうれしいことだと思ってます。

僕はこの記事を書きながら泣いている。
感動しているのか。、
それとも自分の不幸話に涙しているのか。

後者だ。
僕はそういう人間だ。
自分の不幸話を思い返しては涙する。
そういう人間だ。

駄目か?
駄目じゃないなんていわない。
駄目でいい。
駄目だってい。

駄目だったら悪いか?
悪い。
悪くっていい。

僕は駄目だから悪い人間だ。
だがそれでもいい。

死ぬことができかった。
もう自殺はできない。
確信している。そんな気力がどこからもわいてこない。
もしも、沸いてきたら。
その時は確実に死ねる方法をとって死のうと思う。

こんな感じでいlき続けてる。
今も、息をして、心臓をうごかしていき続けてる。

今日は疲れたのでまた続きは今度書きます。


 ちょ
2009年03月06日 (金) | 編集 |
ちょ

おま

一ヶ月たちそうなので

埋め^q^;

もう少ししたらいろいろと報告しますです。