FC2ブログ
MMOのプレイ日記です。
 やられた。
2008年06月21日 (土) | 編集 |
Serial Experement Lain みました。
やられました。

大体普段考えてた事を、
かなりうまいかんじでまとめてくれてました。

でも最後が・・・
Lain自身が神であることを否定するまではよかったのですが、
(よかったといっても、理解しようとする姿勢を作っただけで納得はしてない。)
どうも最後は・・・
自分は誰の心の中にでも存在するもの。
でも記憶には存在しないもの。
でも記憶に干渉できるもの。

んー、
この否定が曖昧なところが敢えてなのか、
それとも時間の関係で(ry なのかが、
ちょっと分かりませんでした。

神が神自身たることを否定しきれないことが、
神であることの証明になっている、ということなのか。
もっと論拠なる部分を描きたかったのだが、
製作時間の関係でカットされたのか。

はたまた、結論がでていないっていうのもありますか・・・。

まぁでも面白かったです。

僕、私、電波です。
とかいう人は見てみたらいいと思います。
全13話なのであっさりみれるかも。

電波じゃない人は・・・
みたら電波な人になってしまうかもしれないので注意をw

え、僕はずっと電波です\(^o^)/
スポンサーサイト




 自分の夢。
2008年06月17日 (火) | 編集 |
まだ時間あるので連投です。

気になる(ぇ)僕の夢とはなんでしょうか。

「命を懸けて仕えること。」

です。

絶対服従が望みです。
そうです。どMです\(^o^)/

心から尊敬できる人が現れたら、
ずっとその人の為に尽くしたいです。
もちろん男であれ、女であれ。
そしてもちろん、性的欲求に限らずです。

まぁ今の時代にはあんまり必要ない人格ですよね。
それに心から尊敬できる人なんて、
めぐり合えるとも限らないし。
限らないというかほぼ皆無ですよね会う確率は。

なんともまぁ新興宗教にひっかかりやすそうですよねw
今のとこひっかかってないし、これからもひっかかるつもりもないですがw

こんなに直で言う人はあんまりいないと思いますが、
結構今の若い人ってこういう欲求あるんじゃないかなーと思ってます。
きっと今軍国主義とか絶対主義とかとなえたらついてくる若い人いっぱいいると思う。
ただ今は機じゃないので、ついてくる人多かったとしても、
実現しないとおもうけども。

でもまぁ「転換期」ですよね。
残念ながら自分が生きてる間はちょうど転換期のまんまでしょうねー。
残念なことですわ。
種として種らしく生きることが一番後に繋がる時代。
生きにくいですよねほんと。

 せんちめんたるに。
2008年06月17日 (火) | 編集 |
このブログにはセンチメンタル成分が足りないと聞いて。(ry

この暮らしにも慣れてきて、随分と心に余裕ができました。

久しく、昔連れ添った奴らのことを思い出しました。

幼稚園、小学校、中高、大学。

いろんな奴らと友達でした。
しかし全部が過去形です。

幼稚園が私立だったり、中学で受験したり、大学は浪人してうちにしては珍しい私学にいったりと、
まぁそういう環境もありますが、
僕は随分と縁を一方的にきってきました。

小学校の同窓会もメール無視していかなくなったし、
中高のツレもメール無視していかなくなったし。

んでもって追い討ちをかけるように携帯なくして、
そのまま半年携帯かわないまま、ひっきーに。

いつもこんな気持ちがあったと思います。
「おれの事は誰にもわからない」
と。

実際わからないと思います。

でも、じゃあ他の人ならわかるのか。
他の人であってもわからないと思います。

全てを理解してもらうことこそが正解と思っているのが間違いということに、
気づくのにはだいぶ時間がかかりました。

しかし、それに気付いたときにはもうおそかったです。
元友達とは連絡もとれないし、
親ともいろいろあったので微妙です。
昔よく金抜いたりしてたので。まぁそれにいたるまでに色々とありましたが。

大学に入ったころにはほんとは薄々気付いていたんです。
部活を辞めるときは、がらにもなく泣いていたと思います。

なぜ泣いていたかというと、
またやってしまった。と思っていたからです。

足りなかったのは自分の相手を信頼する力だけだったから。
みんなは自分を受け入れてくれていたのに。

僕は諦めることに慣れていました。
あまりにも突然に、諦めることが可能でした。
中学の時にはほとんど諦めていました。

進学校にいる自分。親とうまくいってない自分。
そっから、諦めの連続でした。
学校を辞めんとすることも。親の財布から金抜くことも。
リミットを外す快感を感じていたのかもしれません。

この事は今になってとても危ないことだと思うようになりました。
今、世の中で起きている無差別殺傷事件。
これの予備軍に自分は他ならないからです。

一時随分悩みました。
ほんとに何かやりそうでした。
幻覚だって見ようと思えば見れました。

今でもキッカケさえあれば簡単に爆発することができます。
ですが、爆発することにすら慣れている僕は、
理性を得ることができました。
爆発するのが自分であれば、爆発を止めるのも自分であることをよく分かっていました。

その爆発を推進するのは、
自分を見てほしいと思う心だということもよく分かっていました。

自分は心理学部なので度々犯罪心理についての講義をききますが、
どれも、解決法としては、人との関わりを持つべきだとか、
信頼できる人をみつけるべきなんてのが挙がります。

僕は思います。
これが出来たら、誰も苦労はしないと。
それが出来ないからみんな犯罪と呼ばれるものをやってしまう。
いや、やってしまったことが犯罪になってしまうのです。

あ・・・れ・・・センチメンタル成分・・・\(^o^)/
話それるのでこの辺でおわりにしときますw

 わかってること②
2008年06月13日 (金) | 編集 |
魔法を本当につかうなら。

魔法を本当に使いたいならどうしたらいいか。

火魔法と氷魔法といえば特にメジャーですが、
残念ながらこれが一番非現実的です。

特に氷魔法のほうはかなり非現実的です。
なにせ温度をさげるという行為は非常に難しいからです。

どっちかというと水魔法のほうが簡単でしょう。
大気中には酸素があるので、
どっからか水素をもってきて結合させ水とするのです。

しかし、結合といっても目に見えた液体化というのは難しいでしょう。
霧的なものならまだ可能性があります。

問題の水素はというと、
血液中から抽出しそれを使うというのと、
口あたりから水素を抽出してそれを使うというのが考えられます。

しかし、人間は水分を多量に失うと死んでしまうので、
可能だったとして魔法というよりはマジック程度でしょう。
しかも使うには水分補給が必須ですw

火魔法はというと考えられるのは空気中に酸素があるので、
それを強烈な摩擦熱によって発火させるという方法。
意外とこれは現実的で、原子同士を超高速でぶつかり合わせることができれば可能です。
問題はぶつかり合わせるための力の源です。
人間が使うとなれば、当然遠隔操作というのは難しいです。
よって体のすぐそばから発火するため、めっちゃ熱いです。
使うときは消防服なんかを着るとよいですね^^

そして実は一番現実的なのが風魔法。
バギクロスやウィンドストームj、エアカッターとかですね。
火魔法が使えるのであれば当然風魔法も使えるはずです。
原子を高速で飛ばすことができれば大丈夫です^^
一部分の原子を高速で移動させて、そこに真空状態をつくって風をつくります。
これで風魔法の完成です。
もちろんこれを作るのも体の延長上です。
しかしこの風魔法の本質の風の威力はそよ風程度でしょう。
最も効率よくつかうとすれば、バキにいた柳龍光の空手のような使い方。
真空状態の体の延長上で口と鼻をふさぐ。
これでおkw

いやー電波な話だった\(^o^)/
この話はまたやるかもw

 今わかっていること。①
2008年06月12日 (木) | 編集 |
すません、最近夢世界に手をだしていて中々更新の時間とれませんでした。

22歳のおれが今わかっていることをつらつらと書くことにします。

生きる意味とは。

ない。

生きていることに何も意味などない。
どうやって考えても、
生きてることに意味があるとは思えない。

これは逆に、生きるということは意味のあることばかりではないということ。

同時に死ぬことにも、意味がない。

今のこの生きてる状態を表すとすると、

「ただここに在る」

これだとおもいます。

例えば、赤血球が人間の一部であるように、
人間もただ地球の、いや宇宙の一部でしかありません。

ビックバンについて自分はこう解釈しています。

無が存在することを認めたときから、
在るということが存在し、無限に答えのない世界が広がった。

世界は可能性がまだまだ秘められています。
4次元、5次元への可能性。
また同時に0次元への還元の可能性も。

他の動物達は思うがままに生きています。
思うがままに生きていないのは人間だけです。

人間が思うままに生きてこそ、「進化」の可能性があるのではないでしょうか。

いや、人間は知恵をもったばかり分かっているのです。
自分たちが思うままに生きるということは、自分達人間とういう種の滅亡であるということを。

人間は思うがまま生きないという点で失敗作です。
動物として、宇宙の一部として適していません。

ですが失敗作であると同時に挑戦者でもあります。
神的存在への挑戦者です。

人間が神を創造した理由とは、
他ならぬ自分達の完成形の模索だったのではないでしょうか。

他を従属させるための律として神が使われてきたことが多かったですが、
なにより目指していたのは神的存在への到達ではなかったのでしょうfか。

そして今も、その完成形は補完されきることなく在る。
それが今の「神様」ではないだろうか。

おれはその完成形が補完されない理由をこう考えています。
1ということに捕らわれているから。

一人の人間的な存在が他に対して神的存在になるという発想が間違いなんです。

みなして神となる姿こそが正しい完成形ではないでしょうか。

今の世の中は個人主義で賑わっています。
個性なるものがあり、みながそれぞれでいいのだという考え方。
この考えかたを否定するわけではありません。

それでいて同時に全体で1に、いや0にならなくてはいけないのです。

それはつまりどういうことかというと、
宇宙の中での一部であるということの認識。
自分は宇宙であるということの認識ということです。

それでいて全体で1になる。
これはつまり、逆ビックバンです。
すべてを無に帰す。だから上ではあえて0といいました。

おれは人間の、いや世界の、宇宙の最終目的はこれなんだと思ってます。
もういちど無になること。
この方法を途方もない時間をかけて模索してる。
そしてそれには最初から答えなどない。

今ここに在るしか僕達にはできない。

 コンビニにて。
2008年06月04日 (水) | 編集 |
なんかコンビニで600円以上酒類を買ったらくじがひけて、

なんと

発泡酒が2本あたりました\(^o^)/
酒飲みの自分にはありがたすぎます(´ρ` )

・・・更新これだけです。