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MMOのプレイ日記です。
 久々にFEZ記事でも。ー短スカー
2008年02月17日 (日) | 編集 |
FEZの記事を増やさないとチョメチョメすんぞ!っていわれたのでたまには。

やっぱりここは圧倒的にサーチワードにおおい短スカについて。

たまには実践的なやつでもということで・・・

秘技・レグブレ釣り!

んー使えなくても知りません。
まぁひとつの手段として。

対両手においてですが、
両手様はまずもってなにをねらってるかというとストスマスマですよね。

もうちょいつきつめると、ステップor技硬直ねらいですよね。(全部にこれはいえるけど)
まぁそこで技硬直をねらったストスマを逆手にとろうというわけです。

両手をやったことをあればよく分かるとおもいますが、
レグブレ以外のアムブレパワブレ等のモーションはみてからストスマが余裕で間に合います。

ところがレグブレだけはモーションが特殊なこともあり(発生も他にくらべはやい)
見てからストスマをあてることが困難です。

困難なだけで、不可能ではありません。※ここポイント

とまぁ困難なんですが、どうしてもこうね、
いっちゃうんですよ両手ってやつぁ・・・

ストスマすかして好きなブレイクいれてあげましょう。
たまにヒット確認もせずにヘビスマぶんぶんしてくる変わり者とかもいるので、
そんなんにあたったらあきらめましょう。

めったに記事をかかないので、ついでに対皿も、

まず皿が何ねらってるのか見ること。
①中級、特にジャベねらってる
タイマン的状況になるとこれが一番おおいですね。
やっぱまずジャベ。

皿の手元に注目さえすれば、
魔法の行く先がかなり早めにわかります。
魔法の玉よりも、手先に注意して、
その逆に歩き、すかさずヴァイパーレグを。

②どうみてもヘル狙い
これも火皿には多いですね。
タイマン的状況であるなら、
まずヘルをもらいにいきましょう。
一度うたれて当たってしまったほうが、
その後の展開がかなりしやすくなることが多いです。

ヘルをうったあとはPWも80へっており、すぐさま次の魔法へとつなぐのがきびしいです。
火皿はポイント上、ジャベorウェイブのどちらかしかとってないこともあります。
たまにウェイブがない皿もいるので、そういうのを見逃さないように。

③ライトニング馬鹿
これはなかなかやりにくいですね。
大嫌いです(´ρ`)
まぁガン無視して直進しましょう。

PWがきれそうになるとステッポすることがおおいのでそこを見逃さないように。

④うはwwwおkwwwウェイブwwww
自分からちかよってきてウェイブうつやつすらいますね。
不自然な近寄りかたするので意外とわかりやすいです。

相打ちでパワブレなんかいれれるとCOOLですが、
残念ながらウェイブをみてからパワブレなんて神業はきびしいです。

前進してるので、にげながら不意のヴァイパーがあたりやすいですが、
こういうやからは当たったと同時にウェイブ連発してることが多いです。
レグではなくてパワをいれれば相打ちではいります。

ヴァイパーレグに自信があるひとは、
レグで一度ウエィブをつぶしてからでもいいでしょう。

むー、現役でプレイしてないとネタがわいてきませんな(´ρ`)
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 FEZの短スカ目的でくるひとへ。
2007年10月30日 (火) | 編集 |
アクセス解析つけてみたら、圧倒的に短スカ関連が多かったので・・・

最近はあまりFEZに手だしてないので記事もかいてません。
ということで、

右側にある「カテゴリー」の部分から

「短スカ考察」

の部分をお読みいただければ幸いです。

動画は一本だけ、

「カテゴリー」の「動画」の部分にステ6にUPしてあります。
よかったらご覧ください。

短スカの動画はまたとってもいいとおもってるんですが、
前つかってた動画撮影ソフト(?)みたいなのがどっかいって、
とれないのです(´ρ` )

希望がかなうかはわかりませんが、
○○のMAPの動画がいいとか、実はパニの動画がみたいとか、
なんか色々あればなるべく考慮しますー。

 敵前ハイド。
2007年07月15日 (日) | 編集 |
そういえば書こうと思って忘れていた。

敵前ハイドってのは鴨い短スカの代名詞として使われがちです。

ではそもそもなぜ敵前ハイドはダメなのか。
答えは簡単で、ハイドしているところを見られるから。
つまり姿を見せなくするスキルでありながら、
所在地がはじめから割れているというアッー!な状態になってしまうわけです。

しかし、逆を言うと、
つまり姿を見せなくするスキルでありながら、
所在地がはじめから割れているというアッー!な状態、
になってしまっても構わない状況なら敵前ハイドしてもよいわけです。

要は、攻撃対象に気付かれずに攻撃するまでにハイド状態が維持されていればいいわけですから、別に誰かにみられてようが、
見られてない奴がいるとこに攻撃対象を向ければ、
全く問題ないわけです。

おまけで見てたやつが釣れたりとか、
場合によってはうれしかったりうれしくなかったりな事があります。
ハイドをみつけたからって、
それに向かって突撃して、
孤立しちゃったらもともこもないわけですよ。
孤立した敵、つまり味方が囲んだ敵なんてのは、
レッグいれた時点でほぼ終了です。

っと・・・
最近やってないせいかこれ以上話が伸びないので終了w


 パワーブレイク。
2007年07月02日 (月) | 編集 |
パワーブレイクは僕が思うに最強技です。

短スカが弱いといわれる理由はなんでしょうか。
その理由のひとつに、非ハイド状態における火力のなさがあるとおもいます。
よくパワーブレイクをもらっても、
ハハッなにやってんだといわんばかりに低PW消費技で反撃してくる人がいます。

なにやってんすか。

同じ土俵に立たれたことに気付いていない。

そのまま殴り合えば最後に立つのは短スカです。

なんてかっこいいことを言ってみましたが、
スマッシュとかで殴られると普通にいたすぎます。
ライトニングに関しては、こっちが逃げに回らなければ鴨だと思います。
一撃もらっただけで致死にいたる技ではないので、
少々もらおうがそのうちこっちの圧倒的有利になります。
注意したいのがこけてしまわないこと。
こけると距離をとられスタートに戻るです。
直進もしくはジグザグで対処しましょう。
パワブレはいってればPW残量100であってもこっちが死ぬことはないです。
まぁでも普通は周りの敵の構成上逃げに回ることが多いので、
「ライトニングはほんと糞スキルだな・・・」
と一日3回は思います。
対皿でもっとも警戒するのはアイスボルト。
コレ入れられるときついですね。
対弓ではパワブレからブレイク始めることは滅多にないので・・・
ちなみにネタバレしてしまいますが、
火矢が最終兵器です。そののけぞり中に距離をとりなおすだけでおkです。
のけぞり中にパワシュとかうってしまうと・・・/(^o^)\です。
個人的にレイドで対処するのは×だと思います。(あくまで個人的見解です)

ちなみにこれ経験上なんですが、
ヘル。
くらっても射程内ならブレイク確定のような気がします。
なんていうかこのゲームおもしろいのが、
スキルを当てても有利フレームをもらえることが少ないことです。
意外と不利フレームもらってしまうことが多いです。
ヴォイドなんかもゴニョゴニョ・・・

この辺の発想はさすが格ゲー出身者というところなんですが、
やはり
コンボ、有利不利フレーム、安定行動、確定、N択
なんちゅう言葉に僕はとても弱いです。

これらの単語が入るネタ大歓迎です。
ゲーム内外問わずおいしいネタまってますФωФ

 目標を達成とします!!
2007年06月30日 (土) | 編集 |
FE2007063017030233716156.jpg


母さん・・・おれやったよ・・・
ついにやったよぉぉぉぉ!!!!

というわけで純短で30k(正確には29797だが。)達成しました。
まぁアムブレがL1、ヴォイドがL2ということで30kということで勘弁してください><

場所はエルギル。

訪問してくれた方のHPに、
25kを出した時のアドバイスとしてクリ妨害という方法があったのでパクリました。

開幕に即効で一人クリへ。
真のスコア厨である僕は、
大衆の中でレッグからすたーと!!
レグガドと多人数HITさせてからヴィイド→毒→あと適当
で1デッドしながらもウマー。
あとは普通に戦場へ。
このMAPはだいぶと慣れ親しんでいたのでスムーズに戦場を移動できたのがよかったと思う。
2デッド目は中央高台にて、カレスもらったら予期せぬ片手がなぜかきてアウト。
このデッドを上手く切り抜けていれば32kくらいいったかもしれない。

普段とくらべて見極めがよかったと思う。
瀕死になること自体少なかった。

しっかりと相手の構成をみて、鈍足かかってても深追いをしないようにしていた。
というか改めてこのMAPが一番スコアだしやすいんだなと痛感。
ちなみに開幕クリ妨害を考えるとデスパよりエルギルですね。
守備側だとなおいいと思われ。

拮抗した押し引きゲーになると、
かならず中央の高台に皿スカが集まります。
しかしながらこの中央の高台は、
孤立していながらも相手に接近されやすいという罠があります。
正面からも登れるし側面からも登れます。
回り込むのもさほど時間はかかりません。
そして・・・
側面からはハイド状態で登ることが可能です。

この中央をウマーした後は今度は川です。
デッドしてめんどくさがって中央を攻める敵を食べます。
高台側のがけはほとんどの部分がハイドでも登れるので、
容易にハイドサーチをさけて後ろをとることができます。

そうしてる間に味方も集まってきて、高台方面が手薄になります。
するとまた高台に敵があらわれます。
・・・以下繰り返しです。

今回は高台と川の間の中段の通路に敵ATがたってました。
実はこれはかなり僕にとっては有利でした。
自分と同じく中段の通路から川への味方へ攻撃をしかけようとする敵に、
サーチされにくかったからです。

しかし今回最もよかったところというのは、
いうまでもなく「味方」です。
ブレイクに合わせて戦線をあげてきてくれる味方がいたからこそ生き残れたし、
相手も逃げ専になってさらにブレイクいれやすくなったし、
どんなけ引き撃ちがうまかろうが反射神経がよかろうが、
味方に恵まれなければ短スカは簡単に砕け散ります。

残念ながら自分に精一杯だったので名前は覚えていませんが、
特に中央の高台で共に戦ってくれた両手ヲリに心から感謝したいです。
このスコアはあなたのおかげだと。